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沿革
  ナガセ医薬品株式会社 帝国化学産業株式会社
昭和13年
(1938)
  設立。兵庫県伊丹市に工場竣工
昭和16年
(1941)
  局所麻酔薬「ペルカミン」
(国産第一号)発売
昭和47年
(1972)
帝国化学産業鰍フ医療用医薬品の販売会社として設立。
資本金300万円
 
昭和49年
(1974)
資本金を4,800万円に増資  
昭和54年
(1979)
  GMP適合化工事完了
昭和59年
(1984)
  健康食品の製造販売を開始
昭和62年
(1987)
新薬の抗潰瘍剤
「ロンミールカプセル」販売
新薬の抗潰瘍剤「ロンミールカプセル」を開発、製造を開始
平成9年
(1997)
  伊丹工場内に製剤棟竣工
平成13年3月
(2001)
帝国化学産業鰍フ医薬事業部門がナガセ医薬品へ譲渡したことを受け、医薬メーカーに再編成。資本金を4億9,800万円に増資
平成13年10月
(2001)
医療用医薬品の営業部門をメルク・ホエイ梶k現マイラン製薬梶lに営業譲渡し、開発・製造に特化した会社に再編成
平成15年1月
(2003)
高活性医薬品専用棟(注射棟)を竣工
平成16年6月
(2004)
技術棟を竣工
平成25年2月
(2013)
高活性医薬品専用棟(第2注射棟)を竣工
最新のシステムを導入し、抗がん剤を中心とした高活性注射剤の開発・製造を本格化
平成25年12月
(2013)
抗がん剤「ドセタキセル点滴静注」販売
平成26年12月
(2014)
抗がん剤「オキサリプラチン点滴静注液」販売